あなたの大切な子供さんのコンディションは大丈夫ですか?


子供は「早めの対応が重要です!」
部活はムリしていませんか?
頑張ってる子供達は中々痛いとは「言えない」「言わない」ので注意。
成長痛・オスグットつらいです!


子供にもできるセルフケアの指導もさせて頂きます。



子どもに多いスポーツ障害の種類
骨折や打撲、ねんざを外傷というのに対して、スポーツ障害とは、
運動による疲労などが積み重なって発生する痛みのこと。

運動のしすぎや無理な動作のくり返しによって発生する筋肉や腱の炎症や、
重症になると骨がはがれる剥離骨折や疲労骨折が知られています。
子どもに多いスポーツ障害には、オスグット病、野球肘などがある。

成長期のスポーツ障害予防
スポーツで同じ動作を過剰に繰り返した時
「筋肉硬直状態」が続くことによって
「関節の可動域」が狭くなり筋肉、関節の使い過ぎの
負担がかかるために起こるものが多い。
最近この成長期のスポーツ障害が、増加傾向にあります。




※優しく、硬くなった筋肉を緩めて

関節の可動域を広げ
成長軟骨への負担を取り除きます

25分コース(1〜2箇所の部位)2,100円
50分コース(2箇所以上の部位)4,200円

テーピングのみ・(1〜2箇所の部位)

1,000円
テーピングのみ・(3箇所以上の部位)2,000円

「治療後」は・・・

※全箇所テーピング代無料
※スポーツ予防ストレッチ、体操無料指導
※リハビリ無料指導


小学校高学年から中学生にかけては成長期と呼ばれ、
身長が急激に伸びる時期です。
この時期は、骨の急激な成長に筋肉の発達が間に合わず、

アンバランスな状態になり、骨と筋肉の付着部に
ストレスがかかりやすくなっています。
そのため、過剰なトレーニングをしていると、

筋肉の腱が炎症を起こしたり、
「成長軟骨部」がはがれてしまったりという、
スポーツ障害になってしまうのです。


ひどい場合には骨が変形してしまい、
大好きな競技をやめなければならなくなったり、
重度に骨が歪んでしまったりすると
将来にまで影響を及ぼす可能性があります。

成長軟骨のある部位は膝、腰、足首、股関節等。
この周囲を痛がっている場合は
早急なメンテナンスが重要です。



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