私は、子供の頃から様々なスポーツや
格闘技を経験し、ケガや故障も数多くしてきました。
交通事故で頚椎ヘルニア、椎間板ヘルニア
坐骨神経痛になり歩行傷害で
苦しんだ経験もございます。

痛みというものは本人にしか
その辛さは分からないものです。

心臓外科医故福増一切照氏により
考案された技術、筋経絡触手法上級師範代取得。
北海道最大スポーツトレーナー養成校最高責任者
及び講師。業界株式会社専務取締役。
スポーツトレーナー協同組合 理事を歴任。

治療家としてのスキルを追求するために独立。
2002年2月札幌市中央区
中村記念病院向にて開院。

1999年、北電サッカー部様より専任依頼あり。
2009年、レラカムイ北海道様より専任依頼あり。
1999年〜2011年現在まで
国際空手道連盟極真会館北海道支部専任。

当院では昔ながらのパターン化した施術ではなく、
クライアント1人1人の年齢体質に合わせた施術を
行っており皆様のトータル健康ライフに、
少しでもお役立ていただければと思う次第です。

スポーツメンテナンスに関しては

関係者が我流で選手の身体ケアをしている
例も多く、可能性のある選手達が
スポーツ障害による故障で大好きな
スポーツを止めなければならない事が
想像を絶するほどあるのが日本の現状。

特に子供達は小さな大人ではなく
「成長軟骨」が存在するデリケートな体です。

メンタル部分にはコーチングを取り入れ
大人はインナーマッスル(深層筋)を強く意識し
子供には「成長軟骨」を意識した
筋肉を柔らかくしながら関節の可動域を広げる
「筋療整体術」を考案。

更に手を当てる程度の圧で筋肉や関節を柔らかくする
「触手流筋療整体術」を確立し
幼児への整体を可能にしました。

これらの手技を取り入れた総合的名称として
「アクションボディケア」と定め
たくさんの医療関係者、プロのアスリートや
少年少女達の指導者等から注目して頂いております。

何処に行っても良くならない
子供の成長痛が酷い、
長く病院や他の治療院に通っても変化がないと
感じている方々は是非一度はお試し下さい。





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